2018.07.26

六本木アートナイト2018 街はアートの夢を見る

2009年からはじまった、六本木の街を舞台にした一夜限りのアートの饗宴「六本木アートナイト2018」。今年は「街はアートの夢を見る」をテーマに、5月26日(土)~ 27日(日)の2日間開催されました。

日本の現代アート界を牽引する金氏徹平、鬼頭健吾、宇治野宗輝の3人をはじめ、 多くのアーティストの作品を六本木ヒルズ、新国立美術館、東京ミッドタウンなどに点在させた本イベントの延べ鑑賞者数は約76万人、夜通しでアートを楽しむ姿が六本木の街中でみられました。

東京を代表するアートの祭典として発展を続ける「六本木アートナイト」。
次回は2019年5月に開催予定です。